南東北グループ 首都圏 リハビリテーション職員採用

職員インタビュー

患者さんとの関係は、人対人。

しっかり会話して、納得してリハビリしてほしい。
そのために不可欠なのは、患者さんへの尊敬。

こんにちは。私は現在、総合東京病院で作業療法士として勤務して2年目です。回復期リハビリテーション病棟に配属されています。

職場環境は、ひと言で言うと「みんな人が良い」ですね(笑)。私は実はけっこうドジもやってしまうのですが、こんな私でも先輩たち皆さん、やさしく教えてくれますす。作業療法士としてのやりがいは、仕事として実際に向き合うようになって分かってきました。それも尊敬できる先輩がいるおかげではないかなと思います。

患者さんに対しても、一番大切にしているのは尊敬する姿勢です。具体的には、しっかり会話をして、患者さんが納得した上でリハビリをしてもらうということ。「人対人」の関係を築くことを心がけています。それと、やっぱり笑顔ですね。笑顔を忘れないことです(笑)。

成長したところですか?

寂しがり屋を克服できた‥‥かな(笑)。東京に出てきて一人暮らしをしてみたら、実家で家族と暮らしているときよりもメンタルが強くなっているように思います。東京の生活が、刺激が多くて、充実していて楽しいからでしょうね(笑)。仕事がシフト制なので、同期と予定を合わせて平日に東京ディズニーランドに行ったりしています。平日は空いていていいんですよ。スカイツリーも行きましたよ。

作業療法士 経験2年目 作業療法士 経験2年目

このページに掲載している情報はインタビュー実施当時(2018年6月)のものです。

作業療法士 経験2年目

作業療法士 経験2年目

所属:総合東京病院 回復期リハビリテーション病棟(B5病棟)
出身:大分県

就職先として南東北グループを考えたのは、パンフレットに「365日毎日リハビリ」と書かれていたから。地元の九州にはそういう施設があまり無いので、私にとってはそれが大きな決め手でした。

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