南東北グループ 首都圏 リハビリテーション職員採用

安全・安心な職場づくり

新しい日常、始まっています。

患者さん利用者さん、働いている職員のために、
リハビリテーション施設を守ります。

感染症対策

国・自治体の定めるガイドラインの遵守に加え、各施設・部門・部署ごとに取り組んでいます。

人の交差を避ける

ゾーニング

ゾーニング

病院内は感染リスクに応じてゾーニング。各ゾーンに必要な感染対策や防護具が設定されています。

リハビリテーション実施エリアの制限

リハビリテーション実施エリアの制限

病棟内でリハビリテーションを行うほか、リハビリテーション室は病棟ごとに実施エリアを分け、常時換気しています。

利用人数の制限

利用人数の制限

密を避けるため、リハビリテーション室内の利用人数を制限しています。

勤務場所の固定化

勤務場所の固定化

病棟別・部署別にスタッフを配置し、短期間に複数の場所で業務に当たることがないようにしています。

休憩の分散化

休憩の分散化

休憩時間を部署内で分散して取るようにし、休憩スペースも部署ごとに分けています。

オンライン研修

オンライン研修

e-Learningによる職員向けの院内研修がスタート。電子カルテから受講可能です。

濃厚接触を避ける

マスク着用

マスク着用

職員・患者さん双方のマスク着用を徹底しています。

対面を避ける工夫

対面を避ける工夫

向い合せを避け、対面が必要な場所にはシールド設置するなど、密にならないようにレイアウトを変更しました。

換気・消毒

換気

換気

エアコンによる常時換気に加え自然換気を適宜実施し、空気の入れ替えを行なっています。

手指衛生

手指衛生

職員は消毒用アルコールを常時携行。こまめな手洗い・手指消毒を習慣づけるよう努めています。

職員の健康と働く環境を守る

体温チェックと体調報告

体温チェックと体調報告

検温と体調報告を毎日実施。体調に不安のある職員には受診や自宅待機による体調管理を指導。

注意喚起

注意喚起

感染につながる行動について自粛を呼びかけ、医療福祉従事者としての自覚を促しています。

感染対策研修

感染対策研修

感染対策のための知識・技術の習得を目的に、感染対策研修を実施しています。

チームによる感染対策

チームによる感染対策

感染対策室にリハビリテーション科セラピストを配し、感染対策委員会や感染対策チームと連携しています。

実施内容は、感染症の動向、各施設ごとの運営状態によって変わります。

採用説明会・採用試験